『Dジェネシス ダンジョンが出来て3年 11』 2026年発売・作品データまとめ 2026 7/01 2026年7月1日 この記事にはアフィリエイト広告を含みます。 目次あらすじ ダンジョン出現後の社会を描くシリーズ第11巻。 前巻の渋谷事件の後始末から物語は動き出す。 日本国民全員にDカードが配られた影響でダンジョン内のモンスターや魔結晶が消失し、各国の思惑が絡む政治的な駆け引きが本巻の中心となる。 さらに、鳥居をくぐると願いが叶うという都市伝説「ミサキサマ」を巡り、主人公たちは新たな謎へと足を踏み入れていく。 派手な戦闘よりも社会情勢や考察を丁寧に積み重ね、ダンジョンの本質へ少しずつ近づいていく一冊だ。 基本データ 作品名『Dジェネシス ダンジョンが出来て3年 11』著者之貫紀イラストttl出版社KADOKAWAレーベル—発売日2026年06月30日 Dジェネシス ダンジョンが出来て3年 11 (KADOKAWA) [之貫紀] Amazonで探す 楽天市場で探す DMM で探す BookLive で探す ポチップ レビュー記事を読む 前巻はこちら:Dジェネシス ダンジョンが出来て3年 10 小冊子付き特装版 似た雰囲気の作品はこちら 『モブ高生の俺でも冒険者になればリア充になれますか? 1』感想・レビュー 『無刀』のおっさん、実はラスダン攻略済み 感想・レビュー 『風の聖痕』(1巻)感想・レビュー 『【悲報】お嬢様系底辺ダンジョン配信者、配信切り忘れに気づかず同業者をボコってしまう けど相手が若手最強の迷惑系配信者だったらしくアホ程バズって伝説になってますわ!?』(1巻)感想・レビュー 之貫紀