『日本国召喚 四 崩れる均衡』 2026年発売・作品データまとめ 2026 9/15 2026年9月15日 この記事にはアフィリエイト広告を含みます。 目次あらすじ パーパルディア皇国との戦いを終えた日本は、世界最強と目される神聖ミリシアル帝国から、2年に1度開かれる先進11カ国会議へ招かれる。 同じ会議に初めて姿を見せるのは、本国の場所さえ明かさず周辺国を力で従えていく機械文明の国、グラ・バルカス帝国だった。 列強が艦隊を並べる会議の場で帝国は各国を挑発し、帝国に狙われた小さな王国から大国の艦隊まで、世界の力関係が次々と揺らいでいく。 技術で優位に立ってきた日本もまた無関係ではいられなくなる、国家転移ファンタジーの第4巻。 基本データ 作品名『日本国召喚 四 崩れる均衡』著者みのろうイラストtoi8出版社KADOKAWAレーベルカドカワBOOKS発売日2026年08月10日 レビュー記事を読む 次巻はこちら:日本国召喚 五 新世界大戦前巻はこちら:日本国召喚 三 滅びゆく栄光・下 似た雰囲気の作品はこちら 『精霊幻想記 1.偽りの王国』(1巻)感想・レビュー 『サムライ転移~お侍さんは異世界でもあんまり変わらない~1』(1巻)感想・レビュー 『全滅エンドを死に物狂いで回避した。パーティが病んだ。』(1巻)感想・レビュー 『異世界転生した元教師、【臨時教師】として崩壊した魔術学園を救う。』感想・レビュー みのろう